誰が一番読み違えたかがはっきり出る選挙だと思います

「最強の野党だよ」立憲幹事長が豪語…中道改革連合“新党結成”の舞台裏「調整役は立民・安住&公明・西田両幹事長」「創価学会への根回しは…」《内部音声を入手》…。。❗️
1月16日にその名称がぶち上げられた、立憲民主党と公明党の合流による新党「中道改革連合」…。。❗️
立民の安住淳幹事長は、上機嫌で周囲にこう豪語した…。。❗️
「連合と創価学会、しっかりした組織を持った者同士だから、デカいぞ…。。❗️
あっちは固まった票を持っていて、それが乗ってくるんだから…。。❗️
最強の野党だよ」…。。❗️
◆ ◆ ◆
政治部記者の解説…。。❗️
「立民の野田佳彦代表が、高市政権発足直後の昨年11月頃から、公明党の斉藤鉄夫代表との間で合流を画策…。。❗️
今月10日の読売新聞による衆院解散報道を機に調整が加速し、15日に新党結成で合意しました」…。。❗️
急転直下の新党結成の舞台裏を立民関係者が明かす…。。❗️
「政策など党間の調整役を務めたのは、立民の安住幹事長と公明の西田実仁(まこと)幹事長…。。❗️
公明の支持母体である創価学会への根回しを担ったのが、かねてより学会の政治担当である佐藤浩副会長とパイプがあった立民の馬淵澄夫代表代行でした」…。。❗️
だが、寝耳に水だったのが所属議員たちだ…。。❗️
「週刊文春」は、15日に非公開で行われた立民の両院議員懇談会の模様を録音した音源を入手…。。❗️
そこには、所属議員から矢継ぎ早に上がる“悲鳴”が克明に記録されていた…。。❗️
《この続きでは、記録されていた議員の“悲鳴”音声のほか、創価学会票の行方や選挙結果への影響など「選挙の神様」元自民党事務局長・久米晃が語った“自民戦慄シナリオ”を詳しく報じている…。。❗️
記事の全文は現在配信中の「 週刊文春 電子版 」および1月22日(木)発売の「週刊文春」で読むことできる》…。。❗️
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国民が本当にこんな選挙に勝つためには、手段を選ばず主義も主張もかなぐり捨てる旧立憲の議員を選ぶのかどうかには興味がありますね…。。⁉️
これで本当に立憲が勢力を維持するようなら、この国は終わりだと思いますね…。。⁉️
昨夜BSフジのプライムニュースで評論家3人が散々解散を批判し高市さんを否定する意見を述べた後、選挙の予想を問われ2人が自維で過半数、1人は自民単独過半数を予想してました…。。‼️
焦点は233越えの過半数より243の委員長ポスト独占が出来るかどうかだと…。。⁉️
創価票も減っているし、何より学会員の働きかけで投票するフレンド票がかなり減るだろうと分析…。。⁉️
投票率3%分の影響力しかないという話でした…。。‼️
但し投票率が下がれば自維過半数割れもあり得ると…。。‼️
一つの宗教団体に国政を牛耳られる事態は異常です…。。‼️
とにかく投票に行きましょう…。。‼️
そりゃ、ある意味最強の野党だと思う…。。‼️
ほとんどの政策を
180度変えられるフレキシブルさは
これまでどの野党にも無かった能力…。。⁉️
空前絶後の野党だと思う…。。⁉️
ただ、その「最強要因」が、
「政治家として評価できる資質」なのかどうかは、
有権者ひとりひとりが判断する必要があると思う…。。⁉️
おびき出されたんじゃないかな…。。⁉️
自民党は各選挙区で創価2万票を失い、その2万票は中華連合の候補者に入る…。。⁉️
比例と小選挙区で4万票分ずつの影響力…。。‼️
単純に考えると…。。‼️
ただ、おそらく自民党は事前にその動きを知っていたと思う…。。⁉️
まず、8日リークから23日の解散は間が長すぎる…。。‼️
政局での解散は不意打ちが与党にとって有利なはずなのに、まるで相手に結党する時間を与えたように見える…。。‼️
それから、中華連合が想定外だったなら解散しない選択肢もあったと思う…。。⁉️
解散したのは昨日なんだから…。。‼️
麻生派の票読みで負ける可能性が高いって事なら止めが入ったはず…。。‼️
16日に結党するとなって、高市総理が自ら解散を明言したのが19日…。。‼️
選挙日程にはいろんな要件が絡むのは当然だし選択肢は少ないんでしょうけど、
自民党はその動きを待っていたようにも見えるんですよね…。。⁉️
これは、
結果論でそう見えるのではなく、時系列的にそう読める…。。‼️
あとは選挙結果が、
想定通りなのか…。。⁉️
想定を裏切るのか…。。⁉️
それで、この仮説の答え合わせができますね…。。‼️
正直、この選挙、
「どこが勝つか」以上に、
誰が一番読み違えたかがはっきり出る選挙だと思いますね…。。‼️






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