早稲田大学が何ら対応しないのであれば、学生に対し無責任と言われても仕方ない

早大名誉教授、「ほらサナエ…。。❗️
今すぐイランへ飛んで、床に額なすりつけて…」投稿に批判殺到…。。❗️
早稲田大学名誉教授で社会学者の有馬哲夫氏が2026年3月21日にXを更新…。。❗️
高市早苗首相を侮辱しているとも取れる内容のポストを投稿し、波紋が広がっている…。。❗️
■「抱きついても、尻尾振っても構わない」
発端となったのは、21日に共同通信が独自で報じた、ホルムズ海峡について、イランが日本の船舶の通過を認める用意があると明らかにしたと報じたこと…。。❗️
有馬氏はこのポストを引用し、「ほらサナエ…。。❗️
今すぐイランへ飛んで、床に額なすりつけて、これまでの非礼を詫びて、日本のタンカーを通すようお願いしろ」とポストした…。。❗️
さらに有馬氏は、「抱きついても、尻尾振っても構わない…。。❗️
なりふりかまってる場合ではない」とつづり、「日本経済と国民生活守るため、はたらいて、はたらいて、はたらいて、はたらき抜け…。。❗️
国のため国民のため」とコメントしていた…。。❗️
このポストには、「根底には男尊女卑、女性蔑視が透けて見える」「コレが学者の書く事か⁉️」
「下品、ただそれだけしかないポスト」という声が集まっている…。。❗️
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肩書きは立派でも、言葉がここまで貧しければただの⁉️でありますよ…。。‼️
識者の発言は、本来、相手の政策や判断を事実と論理で批判するためにあります…。。‼️
ところが今回の、
「床に額をなすりつけろ」
「尻尾を振っても構わない」
という言いぶりは、政策論ではなく、相手を屈服させて笑いものにしたいだけの雑な罵倒ですよ…。。‼️
J-CASTによれば、有馬哲夫氏の投稿には「※※※」「女性蔑視が透けて見える」といった批判が相次いでますよ…。。‼️
当然ですよね…。。‼️
相手が誰であれ、しかも一国の首相に対して、媚びや服従を連想させる言葉を浴びせるのは、知性ではなく品性の崩壊でありますからね…。。‼️
外交で結果を求めることと、人格を辱める表現は別問題です…。。‼️
学者の肩書きがあっても、言葉がここまで粗雑なら、残るのは識見ではなく感情の垂れ流しだけ…。。‼️
批判の鋭さではないですからね…。。⁉️
一番問題なのは、このような明らかな問題発言を仲間が問題視しない事です…。。⁉️
良識ある組織は組織内の問題行動を処罰しますよ…。。‼️
故に処罰しない組織は今回の教授と同根であると考える事ができますからね…。。⁉️
他大学では同様の問題に対し、処分が下されていますよ…。。‼️
早稲田大学が何ら対応しないのであれば、学生に対し無責任と言われても仕方ないのではないでしょうか…。。⁉️
大学の名誉や学生への影響を考えれば、厳正な対応が求められると思いますね…。。‼️
早稲田大学がこの名誉教授に対して名誉教授の剥奪など何らかの対応をしなかったら、早稲田大学がこの教授の行為を容認したこととなり、早稲田大学の品位やレベルが問われることになりますからね…。。⁉️
イラン問題は、艦船をたくさん持っていったら解決する程度の問題ではないですからね…。。‼️
逆に拡大するかもしれないですよ…。。‼️
お互いに引き下がって話し合う以外、ただの消耗戦がまっているだけ…。。⁉️
しかもイランが隣接国を攻撃してしまっていますからね…。。‼️
トランプ大統領とネタニヤフ大統領も、
どう終わらせるつもりだったのでしょうかね…。。⁉️
それとイランも、自国の唯一価値のある石油を出荷させないということは、世界にとってはもう将来も無い物として考えるべきで、早急に代替え手段を整え、イラン石油はなくてもいいようにするべき…。。‼️
供給がいつもすぐに途絶えるようなルートなど不要でしょうからね…。。‼️






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