石破氏は総理になったとき公約は守らなくていいと発言されました

【速報】石破前総理「真実を究明することは大事」 高市陣営による誹謗中傷の動画作成疑惑めぐり…。。❗️
去年の自民党総裁選などで高市総理の陣営が、他の候補を誹謗中傷する動画を作成したとされる問題をめぐり、自民党の石破前総理は「真実を究明することは大事だ」と話しました…。。❗️
自民党・石破茂前総理大臣
「(Q:高市総理の秘書の国会招致は必要だと思ってますか?)真実を究明することは大事なことですよね…。。❗️
SNS使ったり、色んな発信で世の中おかしくなっているわけですよ…。。❗️
それをうちの総裁選でやっていいのか、うちの党(自民党)の名誉にかけて党の中できちっとやるのが大事じゃないかなと思いますけどね」…。。❗️
石破前総理は6日、TBSラジオ「プチ鹿島 赤坂タイムス」に出演し、先の自民党総裁選や衆院選で、高市総理の陣営が他の候補を誹謗中傷する動画を作成したとされる問題をめぐり「真実であるとすれば、『そんなことはありません』というのは許されない」と話しました…。。❗️
高市総理はこれまで動画の作成者とは「私も秘書も面識はない」などとして動画作成への関与について否定していますが、週刊文春は秘書と動画作成者のWeb会議でのやり取りとされる音声を公開しています…。。❗️
石破前総理は「真実を究明することは大事だ」と話し、SNS上での誹謗中傷問題について、自民党の名誉にかけて、党の中で調査する必要性があるとの考えを示しました…。。❗️
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素直に「秘書がzoomで会議したことは事実だが、誹謗中傷する動画の作成を依頼したことは事実ではない」と最初からいえばよかったのに、「面識がない」なんてタンカきったもんですから、虚偽答弁が問われる事態になっていますよね…。。⁉️
言わなくてもいいことをいってハードル上げたのは森友のときの安部氏そっくりですけど、今度はそのつじつまを合わせるために不幸な犠牲者が出ないことを祈りますよね…。。⁉️
>素直に「秘書がzoomで会議したことは事実だが、誹謗中傷する動画の作成を依頼したことは事実ではない」と最初からいえばよかったのに…。。⁉️
いや「高市陣営が困ってるから助けてやってくれ」と松井氏が知人から紹介されたと文春に話してますけどね…。。⁉️
で、ネガキャンが大成功して木下氏が松井氏に
「今まで色んな業者に頼んできたけど松井さんがダントツですわ…。。⁉️
また次もよろしく」と歓喜のメールを送ったことも…。。⁉️
文春のこのシリーズ、今回で第5弾目ですが、すでに報じられてる数々のメールも含め、ショートメールやLINE、シグナル(秘匿性の高い通信アプリ)などのやり取りを、文春は全部で67通押さえてるそうですよ…。。⁉️
松井氏本人が文春に直接話したことも含め、記事にしたことが全て捏造なら、文春だって会社ごと吹っ飛ぶことぐらいわかってやってるはず…。。⁉️
今更ネガキャン依頼は嘘だなんて思ってるのは高市信者さんだけですよね…。。⁉️
むしろ現時点で注目されるのは、
「高市信者だけが信じている」
「反高市派だけが騒いでいる」
といった支持・不支持の対立よりも、報じられた証拠に対して当事者側がどこまで具体的に反論・説明できるかでしょうね…。。⁉️
もし報道された67通のメッセージや音声データなどについて、個別に合理的な説明や反証が示されれば状況は変わります。。。。‼️
逆に、具体的な証拠が増えても全面否定だけが続く場合には、「説明が不十分ではないか」という世論が強まる可能性があります…。。‼️
結局のところ、この問題で信頼を回復する近道は支持者・反対者同士の応酬ではなく、証拠の真正性や関与の範囲について透明性の高い検証を行うことだと言えるでしょうね…。。⁉️
誠実であるということ、それは大変難しいことです…。。‼️
なぜなら、人は生きていくために、自分を偽り他者を偽り、辛うじて居場所を見つけることがあるのではないですかね…。。⁉️
人は誰でも誠実でありたいと願います…。。‼️
でも、子どもの頃ならまだしも、大人になってそれはとても困難であります…。。‼️
それでもどこかで、居場所を失うことがあっても至誠の思いを大切にして、自分のバランスを取り戻すことは可能ではないですかね…。。⁉️
石破氏は総理になったとき公約は守らなくていいと発言されました…。。‼️
任期中もウソとごまかしのオンパレードでしたからね…。。⁉️
何を言ってもブーメランでしかないですからね…。。⁉️
誠実であることは、常に成功や安定をもたらすわけではありません…。。‼️
時には地位や評価、人間関係を失うことさえあります…。。‼️
しかし、自分の内面との整合性を失ったまま得た居場所は、どこか不安定で、いつまでも心を休ませてはくれませんよね…。。‼️
明治の思想家である 新渡戸稲造 は『至誠』を人格の根本に置きましたし、幕末の 吉田松陰 も「至誠にして動かざる者は未だこれあらざるなり」という言葉を重んじました…。。‼️
彼らが言う至誠とは、完璧な人間であることではなく、自分の良心に対して偽り続けない姿勢だったように思います…。。‼️
人は完全には誠実になれません…。。⁉️
誰もが弱さや打算を抱えています…。。‼️
しかし、そのことを知った上でなお誠実であろうとすること、そのたびに自分の中心へ戻ろうとすることに価値があるのでしょう…。。‼️
誠実さとは到達する地点ではなく、何度でも立ち返るための方角なのかもしれませんね…。。⁉️






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