政権発足1年 高市総理 物価高対策の強化に意気込み 「公約実現こそ使命」…。。❗️
高市総理は政権発足から1年を迎えたことを受け、「きょうから2年目の挑戦が始まる…。。❗️
目下の重要政策は、世界的な物価高を受けてのさらなる対策強化だ」と意気込みを語りました…。。❗️
「公約を一つずつ着実に実現していくことこそが使命であるとの思いでこの1年間は走り続けてまいりました…。。❗️
きょうから高市内閣2年目の挑戦が始まります…。。❗️
目下の重要政策は、世界的な物価高を受けてのさらなる対策強化でございます…。。❗️
決断と挑戦、そして実行の内閣として重要な政策転換を実行に移し、その成果を日本列島の隅々までお届けしてまいります」…。。❗️
高市総理はきょう、政権発足から1年となったことを受け、総理官邸で記者団の取材に応じました…。。❗️
高市総理はこの1年、中東情勢を受けた世界的な物価高騰のなかで、内閣の最優先課題として国内の物価高対策に取り組んだと述べました…。。❗️
また、国際情勢がめまぐるしく変わるなか、「世界中に目を配りながらそれが日本にどういう影響を及ぼすのか、先手先手で予想しながら政策を構築していく重要性を十分に認識した」と強調しました…。。❗️
一方、記者団から反省点について問われると、「国民への発信強化」だとした上で、政府の「広報のあり方も考えていかなければいけない」との認識を示しました…。。❗️
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家計が苦しい時に求められるのは、決意の言葉よりも暮らしが少し楽になったと感じられる変化だと思います…。。‼️
物価高対策を続ける姿勢は大切ですが、支援策は出すこと自体より、必要な人に早く届き、効果が分かりやすいことが何より重要です…。。‼️
公約を掲げる以上、進んだことだけでなく、まだ届いていない部分も率直に示してほしいです…。。‼️
期待したい気持ちはありますが、国民が見るのは言葉の強さではなく生活の安心だと感じます…。。‼️
今や米国が内向きとなり、ロシアと距離を縮めて おり、中国とも日本の頭越しに取引をする懸念もある中で、日本は西側との連携が従来以上に求められるが、7月にトルコで開催せれたNATOの首脳会議に折角招待されたのにこれを断り、更には10月のG7のWeb会議も代理に出席させて高市首相は出なかった。…。。⁉️
そしてやっていることと言えば、唯一トランプ大統領にすがり付くだけの危うい外交姿勢です…。。⁉️
これでは日本の外交は幅広い選択肢を持ち得ずに、日米同盟にのみ軸足を乗せるリスキーな展開とならざるを得ないですよ…。。⁉️
今のままでは、中露との距離は一向に縮まらないでしょう…。。⁉️
もう少しバランスの良い国益に帰する多面的な外交に期待したいです…。。‼️
「公約実現こそ使命」と言う高市総理の心意気は素晴らしいと思いますが、事態、状況は刻一刻と変化しており、選挙が終わってからもアメリカとイスラエルによるイラン攻撃が始まるなど、予想もしないことが起きている現在…。。‼️
公約が最善とは限らない状況に変化している、とも言えます…。。‼️
政治の最大目標は「公約実現」よりも「国民の幸福の最大化」であるべきで、形にとらわれずに柔軟に、進めていって貰いたいと思います…。。‼️
そもそも前選挙で”ほぼすべての政党”が公約に入れてた件…。。‼️
自分、反対する者が全く居ないおかげで速攻消費税減税すると思ってました…。。‼️
惨敗野党はもちろん自民党内でも「当選したら減税反対派」が出るとは思っても見ませんでしたね…。。⁉️
