有権者との約束や中道が掲げてきた公約とは何だったのか

公明党、来春の統一地方選は独自候補擁立へ…当面中道改革連合には合流せず…。。❗️
公明党は、地方議員が中道改革連合に当面合流せず、来年春の統一地方選には公明独自候補を擁立する方針を固めた…。。❗️
党執行部が14日の臨時党大会で公表する見通しだ…。。❗️
公明は6日夜、オンラインで開いた党会合で地方議員にこうした方向性を伝え、意見を聴取した…。。❗️
統一選は約1年後に迫っており、党執行部は「このままでは擁立作業が間に合わなくなる」と判断した…。。❗️
中道改革への地方議員の合流を巡っては、立憲民主党も慎重姿勢を強めており、統一選で独自候補を立てる公算が大きい…。。❗️
中道改革、立民、公明3党は、選挙対策委員長レベルの協議体を設置し、統一選に向けた連携を強化する…。。❗️
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公明が統一地方選で独自候補を立てる方針を固めたとなると、事実上の中道解党と言われても仕方がない…。。⁉️
衆院選では「辛酸をなめてでもやり遂げる」とまで語っていたのに、結局そこまでの覚悟は見えないですよね…。。⁉️
政治は状況判断も必要ですが、少なくとも有権者に示した言葉との整合性は説明されるべきでしょう…。。‼️
有権者との約束や中道が掲げてきた公約とは何だったのか…。。⁉️
連携を重視するのか、独自路線を取るのか、その都度変わるのであれば理念はまったく見えない…。。‼️
支持する人も批判する人も納得できるよう、なぜ今この判断に至ったのかを丁寧に説明する責任があると思いますね…。。‼️
立憲は公明党というロケット打ち上げのブースターに使われただけ…。。⁉️
使い物にならなくなれば切り捨てて終わり…。。⁉️
ただ世間的にも創価=政党理念や政治信念云々より、自己保身を優先して旗色悪いと感じたらあっさり裏切るというイメージが全国的に付いたので、外からの票も前以上に期待出来ないし、尚のこと閉鎖的コミュニティになることは間違いない…。。‼️
『中道改革、立民、公明3党は、選挙対策委員長レベルの協議体を設置し、統一選に向けた連携を強化する…。。‼️』
衆院にしか存在しない党と、参院と地方にしか存在しない党で政策協議を行うこと自体、有権者に対する裏切りだと思うけどね…。。⁉️
衆院は次にいつ選挙が行われるか不透明なので、地方と参院では最低一回は立憲vs公明vs中道の構図で選挙に臨むべきだと思う…。。⁉️
そうすれば三党が合流すべきか否か、有権者がどっちを望んでいるかが明らかになるのでは…。。⁉️
この状況が、まさに夫婦別姓で起きる問題です…。。‼️
自分の気持ちは夫婦家族にはなくて、家庭を維持してまとまって発展しようとする意欲がない…。。⁉️
上手く相手を利用することだけが頭にあるので、子どもたちである参議院議員や地方議員はあなたたちの勝手にしていいと無責任に育児放棄する…。。⁉️
周りの人達も中道なのか立憲なのか公明なのか、あの人たちは一体何のために集まってるのかと混乱するだけ…。。⁉️
何か統一した未来像がある訳ではない…。。⁉️
そんな家庭なんて家族でも何でもないですよね…。。⁉️
意見を政治的に言い換えると、
「まず政党としての覚悟を示せ」、
ということだと思いますよ…。。‼️
つまり、
合流するならする…。。‼️
別なら別…。。‼️
どの路線なのか明確にする…。。‼️
ということですね…。。‼️
これは民主主義では非常に重要で、
政党の信頼性にも直結しますからね…。。‼️






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