<独自>ウクライナが日本に迎撃弾供与を要望 小野寺元防衛相「難しいが知恵絞る」と回答…。。❗️
自民党の小野寺五典元防衛相が産経新聞のインタビューに応じ、ロシアによる侵略が続くウクライナを9月末から視察した際、ウクライナ政府高官から迎撃ミサイルの供与を求められたと明らかにした…。。❗️
紛争当事国への装備移転には例外規定を適用する必要がある…。。❗️
小野寺氏は「私の一存で約束できる立場にはない…。。❗️
大変難しい課題だが帰国後に政府と知恵を絞る」と答え、要望事項を日本政府へ伝えたという…。。❗️
■露ドローン迎撃率「格段に落ちた」…。。❗️
小野寺氏は、ロシアの無人機(ドローン)攻撃が以前より高速のジェット推進型へ代わり、「これまでは9割以上のドローンを撃墜できたが、迎撃率が格段に落ちた」と指摘…。。❗️
弾道ミサイル攻撃も急増していることから、ウクライナでは大幅に迎撃ミサイルが枯渇しており、民間施設など市街地への着弾を防ぎきれない事態になっているという…。。❗️
小野寺氏は、自民の大野敬太郎、和田義明両衆院議員とともに9月30日から10月1日に首都キーウを訪問し、ゼレンスキー大統領や軍幹部と会談した…。。❗️
ゼレンスキー大統領を含め面会した複数のウクライナ政府高官から迎撃ミサイルなど弾薬の有償供与を要望され、帰国後に政府に伝える旨を回答したという…。。❗️
■「日本への期待、極めて強い」…。。❗️
小野寺氏はインタビューで「日本への期待の声は極めて強く、(ウクライナ側は)日本の法規制を理解しつつ何らかの協力を求めていた」と語った…。。❗️
政府は今年4月、装備移転三原則の運用指針を変更し、殺傷能力のある装備品の輸出解禁に踏み切ったが、紛争当事国への輸出は原則禁止され、日本の安保に関わる場合など「特段の事情」があれば認め得る例外規定が設定された…。。❗️
日本政府はウクライナへ多額の財政支援を行っているほか、防弾チョッキや自衛隊車両などの非殺傷装備に限って装備品を供与してきた…。。❗️
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これだけウクライナに支援しているのなら何かメリットが無いとおかしい…。。⁉️
こちらはわざわざロシアに睨まれてまで支援しているのですからね…。。⁉️
この上パトリオットの弾まで支援したら日本はロシアに標的にされてもおかしくないですからね…。。⁉️
そもそもパトリオットの弾は貴重、日本人と日本国を防衛するための備蓄が必要なので…。。‼️
個人的にはウクライナを支援したい気持ちはありますが、ウクライナは同時無用の長物で処分に困っていたという事情があるとはいえ、ロシアですらしなかったのに空母を中国に売り渡した…。。‼️
当然当時のウクライナ政府は中国がベンチマークして何機も作って長距離作戦遂行能力が飛躍的に上がり、結果的に世界でどの国が1番影響を受けるか分かっていたはずで所詮は遠いアジアのことで関係ないと思っていたのでしょう…。。⁉️
何かに期待するならそれ相応のものを差し出さなければならないのでは…。。⁉️
政治家は他国への支援や国際社会での顔を立てることばかりに熱心ですが、今まさに物価高や重税、災害からの復興で苦しんでいるのは日本国民です…。。‼️
防衛装備品の供与や調達には、莫大な国税が関わってきます…。。‼️
外交的なパフォーマンスや、一部の政治的思惑のために、日本の防衛資源や税金が使われることには強い違和感を覚えます…。。‼️
他国を助ける前に、まずは自国民の生活と安全を守る…。。‼️
それこそが日本政府や政治家が果たすべき本来の役割ではないでしょうか…。。⁉️
少しは自国の為を本気で考えてはいかがでしょうか…。。⁉️
実際に支援を行うとなれば国民からは批判・非難されるという事を認識してもらいたいですね、今の政治家特に高市首相は外国に対して良い顔をする傾向にあり税金を無駄にばら撒いている…。。⁉️
国防の為の装備品しか無いのが実情の日本です、その装備自体は米国からの購入品でしかありません、ウクライナとしては現状不足しているのが米国製の兵器の為の弾薬なので米国からの支援が薄れているので他国から入手したいとなっているだけなのです…。。‼️
支援するにも兵器への装弾数程度に抑えてあくまでも日本の防衛の為に兵器は温存するべきでしょう…。。‼️
自分が一番大切だと思うのは、政治家が「国際社会からどう評価されるか」だけで判断しないことです…。。‼️
日本の迎撃ミサイルは、日本国民の生命を守るために調達したものです…。。‼️
海外に提供するのであれば、提供しない場合と比較して、日本の安全保障がどう改善するのかを説明する責任があります…。。‼️
他国を守るために、日本を守る能力を先に差し出してはいけない…。。‼️
この原則は、ウクライナに限らず、米国を含むすべての国との防衛協力に適用してほしいところです…。。‼️
