秘密組織というのは、存在を否定されるほど現実味を感じてしまうのが面白いところです…。。‼️

小泉防衛大臣「“別班”は存在しない」 ドラマ「VIVANT」で描かれる陸自秘密部隊の存在を否定…。。❗️
小泉防衛大臣はTBSテレビの日曜劇場「VIVANT」で描かれている“別班”について、「存在しない」と存在を明確に否定しました…。。❗️
小泉進次郎 防衛大臣
「陸上自衛隊の“別班”といったような組織はこれまで存在しておらず、また現在も存在しておりません」…。。❗️
現在放送中の日曜劇場「VIVANT」では、テロ組織から国を守るべく暗躍する公にされていない陸上自衛隊の秘密情報部隊“別班”の活躍が描かれています…。。❗️
“別班”の存在は、これまで一部報道などで取り沙汰されてきましたが、小泉大臣はきょう(28日)の会見で存在を否定したうえで、「諜報・情報を専門とする部隊などの人的情報収集能力の強化は、防衛省を含め、政府全体の課題」と語りました…。。❗️
2023年には石破前総理が“別班”について「あるともないとも言えません」と語っています…。。❗️
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防衛大臣としては、存在しないと答える以外に選択肢はないのでしょうね…。。‼️
仮に本当に特殊な情報機関や部隊があったとしても、公の場で認めることはまずないでしょうし、否定するのが仕事とも言えます…。。‼️
ただ、この発言でドラマの世界観が壊れるどころか、むしろ想像をかき立てられた人も多いのではないでしょうか…。。⁉️
秘密組織というのは、存在を否定されるほど現実味を感じてしまうのが面白いところです…。。‼️
実際、各国には公開されていない情報機関や特殊任務を担う組織が存在します…。。‼️
日本も情報収集や安全保障の強化は進めていますが、その中身がすべて明かされることはありません…。。‼️
秘密であること自体が、別班という存在の魅力をさらに引き立てている気がしますね…。。‼️
まあ、本当のところはどうなのだろう⁉️とは思いますけどね…。。⁉️
仮に別班というものが存在したとしても、1つ言えるのは、
一度見ただけで部屋にある物の配置を記憶し、変わったところがあればすぐ気付いたり、
米をグラム単位で量れたり、
人間の撃たれても死なない箇所を正確に撃ち抜いたり…
っていうレベルの超人ではないでしょうな、ということだけは思いますね…。。⁉️
あと、名探偵コナンみたいな超優秀なAIを所持したりもしてないと思いますね…。。⁉️
そりゃ「秘密情報部隊あります❗️」なんて政府が公式発表した瞬間、その時点でもう秘密じゃないですからね…。。⁉️
もし「我が国には極秘の情報部隊が存在します❗️」なんて正式に認めたら、それこそ小泉防衛大臣の首どころか、高市内閣そのものが吹っ飛びかねない話になりますからね…。。⁉️
さすがにそこまで小泉防衛大臣もアホではないですからね…。。⁉️
今回の発言は「国家が秘密情報部隊を持っていないと認めた」というより、「少なくとも政府が公開している組織体系の中には、“陸上自衛隊・別班”という名称の部隊は存在しません」という説明をした、くらいに受け取るのが自然では…。。⁉️
だって本物の秘密組織があったとして、「はい、あります!❗️
こちらが組織図です❗️
隊員名簿はこちら❗️」なんて出てくるわけがないですからね…。。⁉️
存在を認めた瞬間に秘密ではなくなるわけですし、否定されても「まあ秘密だしな」で終わる話ですからね…。。⁉️
賛否両論飛び交っていますが、この今の国際情勢の中で日本が独自の諜報組織を持ってないなら、それはそれで心配になります…。。‼️
世界には綺麗事だけでは解決できない事のほうが多いように思いますので、当然に日本も備えてほしいですね…。。⁉️






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