【速報】第2次高市改造内閣の顔ぶれは? 木原官房長官が閣僚名簿を発表…。。❗️
木原官房長官は、第2次高市改造内閣の閣僚名簿を発表しました…。。❗️
<第2次高市改造内閣一覧>※敬称略・()内は年齢
総理:高市早苗(65)
総務:藤井比早之(55)
法務:山下貴司(61)
外務:茂木敏充(70)※留任
財務:片山さつき(67)※留任
文科:関芳弘(61)
厚労:上野賢一郎(61)※留任
農水:簗和生(47)
経産:赤沢亮正(65)※留任
国交:井林辰憲(50)
環境:笹川博義(60)
防衛:小泉進次郎(45)※留任
官房:木原稔(57)※留任
デジタル:古川俊治(63)※参議院
復興:細野豪志(55)
国家公安:葉梨康弘(66)
規制改革:中司宏(70)※維新
成長戦略:城内実(61)※留任
経済安保:小野田紀美(43)※留任
副長官(衆院):尾崎正直(59)※留任
副長官(参院):中西祐介(47)
副長官(事務):露木康浩(63)※留任
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ついに内閣改造が行われましたね…。。‼️
基本的な骨格は変わることなく一部改良程度かと思きましたが、意外と変更も多かった印象…。。‼️
林氏は閣僚から外れる事となりましたが、ある意味既定路線だったのかもしれないですね…。。‼️
元から林氏の周辺が来年の総裁選の為に閣僚から出るべきと本人に説得してたという話しも当初からあったし、林氏自身も来年の総裁選を逃せば年齢的にもう厳しいくなってしまう…。。‼️
ただ、戦後最多議席を獲得した実績も持ち、かつ高市政権の支持率が安定してる限りは交代させる理由もないとの意見もありますね…。。‼️
その他にも、細野氏が復興相になったり葉梨氏や井林氏、古川氏らも起用されたりと顔ぶれは結構変更された形ですね…。。‼️
これだけ変更した以上は、公約を出来ない言い訳は通用しなくなった…。。‼️
環境も整えた訳ですし、誰がなっても良いがきちんと国民国家のために働く内閣であって欲しいですよね…。。‼️
どんな人事になろうとも、選挙で国民から選ばれた面々なわけですからね…。。‼️
どうか国民目線で、国民の生活に寄り添った政治を行ってほしいですね…。。‼️
国内見渡せば一目瞭然のように、猛烈な物価高の中でも賃金はほとんどあがらない(一部の儲かってるところは除)という苦境に多くの国民が晒されとるわけよ…。。‼️
そこをどうするか…。。⁉️
どうすれば社会が上向いていくかを考え、実行していってほしいものですよね…。。‼️
今回の内閣改造、誰が入ったかより、誰が残ったかを見た方が分かりやすい気がします…。。‼️
外務、財務、経産、防衛、官房、経済安保と、国の大きな方向を担う閣僚はかなり残っています…。。‼️
顔ぶれは変わっても、外交、安全保障、経済政策の軸は大きく変えないということでしょう…。。‼️
そう考えると、今回の改造は新しい政策を始めるためというより、これまで掲げてきた政策を実行する段階に入った人事に見えます…。。‼️
内閣改造はどうしても新しく入った人に目が向きます…。。⁉️
でも、本当に見るべきなのはこれからです…。。‼️
物価、税、社会保障、安全保障…。。‼️
残した人たちが、これまで掲げてきたものを実際にどこまで形にできるのか…。。⁉️
人事の評価は、結局そこで決まると思います…。。‼️
閣僚が変わっても、国民の生活が変わらなければ、改造の意味は十分に果たせません…。。‼️
特に、これまで掲げてきた政策を実行する段階に入ったのであれば、今後は理念や方針だけでなく、予算、制度、実施時期、そして実際の成果まで確認していく必要があります…。。‼️
人事の評価は、就任時の期待ではなく、任期中にどれだけ国民の暮らしと国の将来に結果を残したか…。。⁉️
そこに尽きると思います…。。‼️
