国会議員は貰うものは貰って返すものは返さないと言われても仕方ないですよ…。。‼️

無人の会議室で議事資料を手に一人残された議員を見つめる女性記者のアニメ風イラスト

「解党」の中道改革連合、交付金満額受領に批判集中…最終的に新党「民主改革の会」が引き継ぐ可能性も…。。❗️

 中道改革連合が事実上の解党後も衆院議員1人を残して党を存続させ、政党交付金を満額受け取れるようにしたことに批判が集中している…。。❗️

中道改革に支給される交付金は、最終的に新党「民主改革の会」が引き継ぐとの見方もあり、批判はさらに拡大する可能性がある…。。❗️
 中道改革は所属議員49人のうち48人が離党し、民主改革の結党や公明党への復帰などに分かれる一方、渡辺創衆院議員が清算手続きのためなどとして党に残った…。。❗️

党が形式的に存続した結果、今年の中道改革への交付金約23億4000万円のうち、未交付分の約11億7000万円の受領が可能になった…。。❗️

 政党交付金は、議員数に対応する「議員数割」と国政選で得た票数に応じた「得票数割」で構成される…。。❗️

中道改革が単純に解散していれば、双方とも未交付分はどこにも支給されず国庫に残る…。。❗️

中道改革連合の解体が確定した9日、代表としてあいさつする小川氏(国会で)
 中道改革は交付金の9割を2月の衆院選で負った債務の返済に充てるとし、党代表だった民主改革の小川代表は「(債務を)踏み倒していいのか」と主張してきた…。。❗️

 これに対し、与党からは「論理のすり替えだ」(自民党若手)と冷ややかな声が上がる…。。❗️

国民民主党の玉木代表も「債務の清算が(党存続の)趣旨なら、債務を返してから分派(離党)した方が分かりやすかった」と苦言を呈する…。。❗️

 中道改革の離党者にも「政党交付金は党の損得で考えてはいけない」(泉健太・元立憲民主党代表)との声がある…。。❗️

有権者の視線も厳しく、読売新聞社の世論調査では、政党交付金の受領を「納得できない」とする回答が80%に上った…。。❗️

 小川氏らは来年分の交付金を巡り、さらなる批判にさらされる可能性もある…。。❗️

中道改革が来年1月1日以降に民主改革に合流する場合、中道改革に支給された得票数割に基づく交付金を民主改革が引き継ぐことができるためだ…。。❗️

 小川氏は、中道改革は最終的に民主改革へ合流すると説明していたが、19日の自身のX(旧ツイッター)への投稿では、来年分の交付金について「今後の組織のあり方も踏まえ、制度上の扱いを確認した上で、改めて明確に説明する」とするにとどめた…。。❗️
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こんな抜け道を放置していたことにも問題がありますよ…。。‼️

国会議員は貰うものは貰って返すものは返さないと言われても仕方ないですよ…。。‼️

中道のこれまでの国民を助けるというメッセージも戯言だったとよく分かった…。。‼️

結局野党で政府を批判してやってる感を出していた虚像も崩れた…。。‼️

国民の血税を奪い取る事実と所属議員を忘れずに次の国政選挙に臨みたい…。。‼️

そんなの最初っから判ってた事ですけどね…。。‼️

国民を助けると言いながら、具体案も無く、消費税を下げるとかガソリン税を下げるとか言うとなんだかんだと批判するだけして代替え案も無い…。。⁉️

しかも、生活が苦しくもがいてる国民に対して落選議員の生活費を寄付してくれと言う政党ですよ…。。‼️

言ってる事、やってる事が支離滅裂で、その場その場で言う事が変わる様な政党ですよ…。。‼️

中道がただの票集めの為に野党第一党になる為に立憲と公明が手を組んだと云うのは始めから判ってた事ですけどね…。。‼️

他の方も言っていますが、一連の動きで一番得をしたのは公明党さんでしょう…。。‼️

立憲と手を組み中革連を作り、比例に特化して所属議員を増やし、昨今の中革連解党では矢面に立つのは元立憲側で自分たちは公明党として比例当選したわけではないのに議員を辞することなくしれーっと元の公明党に復党し、公明党の議員として国会議員を続けていく…。。⁉️

悪い言い方をすれば立憲を利用して、そのまま行けば相当数落選していたであろう議員を、当選に持ち込み且つ復活当選まで含め減るどころか増やした戦利品をもって凱旋みたいな感じか…。。‼️

そこまでの戦略を描いてやったとしたらたいしたものですね…。。‼️

野田さんが首班指名選挙に先立って、
「自分でなくてもいい玉木雄一郎と書いてもいいから」
「藤田代表でも構わない」とか、
野党第一党の党首としてあり得ない
「とにかく自民党から政権を奪うためだけ」
の呼びかけをした辺りから、
公明は作戦をねって選挙前にそそのかして「早く決断が必要」と持っていった感がつよいですね…。。‼️

自公連立政権解消でかなりピンチだった公明が、
小選挙区は譲るから比例の上位でという条件がおいしいと思って乗っかったんだろうけど、
突然立民と公明がくっついて支持されると思っていた人たちの考え方が凄いとしか…。。⁉️

結果防波堤の立憲が全て受け止めて公明は助かり、(議席増)とりあえず衆院選を無傷で乗り切った…。。‼️

流石に斎藤さんもここまで防波堤が崩壊するとは思ってなかったとは思もいますが…。。⁉️

結局立憲が合流は不可能と当然の決断をしたことで分党…。。‼️

だったら自分たちは公明に戻るしかない…。。‼️

完ぺきなシナリオです…。。‼️