まずは国名を、ユナイテッド・ステイツ・オブ・トランプにしてみるのはいかがでしょうか

明るいニューススタジオで、大きな世界地図の太平洋を指さして呆れた表情で微笑む紺ブレザーの女性と、デスクで口元を押さえて笑う眼鏡の男性、傍らに米国旗が立つ桜舞うアニメ風イラスト

太平洋を「トランプ洋」に? 米大統領、改称に意欲か…。。❗️

 【ワシントン共同】トランプ米大統領は10日、南部テネシー州で開いた選挙集会で「大西洋か太平洋を『トランプ洋』あるいは『南北アメリカ洋』にすることを考えている」と述べた…。。❗️

 トランプ氏は2期目就任後、メキシコ湾を「アメリカ湾」、カナダとの国境にある五大湖の一つオンタリオ湖を「アメリカ湖」と改称するよう指示する大統領令に署名している…。。❗️

 トランプ氏は演説で、メキシコ湾とオンタリオ湖の改称を念頭に「われわれは湾も美しい湖も手に入れた」と主張…。。❗️

「私が退任するまでに海も手に入れるべきだ…。。❗️

偉大な川も必要だ」と述べ、いずれかの川も改称することを示唆した…。。❗️

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国際的に認知されている呼称の変更はハードルが高いですよね…。。⁉️

まずは国名を、ユナイテッド・ステイツ・オブ・トランプにしてみるのはいかがでしょうか…。。⁉️

お似合いだと思いますよ…。。‼️

いずれにせよ何もこれに限らず、取り巻きに苦言を呈する者が誰一人としていないのは確かで、もはや国際秩序を壊すだけでは事足りず、自身にとって不都合な法の存在すらないがしろにするのですから、今後もその地位に居られる限り、その権力を利用するに違いないですね…。。‼️

一方中間選挙で優勢と見られ上院下院の多数を占めると目されている民主党は、来年1月から下院議長と各常任委員会の委員長ポストを占め、召喚状の発付、資料提出要求等、政府に対する強力な調査権限を背景に、資産増加から政府契約特恵、政敵に対する報復などトランプ氏を巡る各種疑惑に対する大規模な調査に乗り出す方針であるみたいですよ…。。⁉️

結果、トランプ大統領は、民主党の同意がなければ法案通過、予算編成が難しくなるだけでなく各種疑惑への防御に追われ、後半2年のレームダック化は避けられない状態で、この様な物言いも、最後の悪足掻きにしか見えて来ないですね…。。‼️

ライオン・キングのスカーの最期に酷似してますね…。。⁉️

最期はかつて利用してたハイエナたちに見捨てられ、裏切りを看破されて群がられ自滅する…。。‼️

追い込まれたリーダーが見せる外向きの攻撃性は、権力闘争における生存戦略や示威行動として説明されます…。。‼️

行動心理学上、強烈なストレスや焦燥感に直面した際、自らの支配権を確認・誇示するために攻撃性や予測不能な言動が増す傾向が指摘されます…。。‼️

過激な政策表明や常識外れの提案は、「自分がルールの決定者である」と強く印象付け、存在感をアピールする手立てとなります…。。‼️

また政治学における「狂犬戦略」のように、あえて非理性的で過激な姿勢を示すことで相手を怯ませ、譲歩を迫るメカニズムも働いています…。。‼️

群れの内外に敵を設定して支持層を結集させ、相手に「予測不能で強力な存在」と思わせる振る舞いは、野生の縄張り争いにも通じる防衛と支配のロジックと言えます…。。‼️

「常に外敵を作っていかないと、いずれ背中から斬りかかられる」という世界観で生きてるのでしょうね…。。‼️

利害以外に信用出来るものはないという、これまでのビジネス経験の中で、間違って学習してしまった「認知の歪み」でしょうね…。。‼️